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札幌の外国人向け民泊施設「Citson Garden」サイトがリニューアル!「投資物件×民泊」という新たな提案、コロナ後のインバウンド需要にも対応 #民泊 #札幌


株式会社エフエー(札幌市東区)は、2020年12月〜2021年9月にオープンした札幌市内に訪日外国人観光客向けの民泊施設「Citson Garden(シトンガーデン)」の公式サイトを全面リニューアルし、各施設のコンセプト、こだわりを明示したほか、紹介動画を掲載した。滞在をより具体的にイメージしやすいように、また予約がしやすいようにリニューアルされている。

◆外国人向け民泊施設「Citson Garden(シトンガーデン)」について
「Citson Garden」は北海道を訪れる外国人の多くを占める中国、台湾、韓国などのASEAN地域の観光客向けのとした民泊施設です。これらの地域では「大人数で宿泊」「家長は部屋を別にする」「長期滞在しやすい」など、宿泊施設に求める要素が日本人とは異なります。

そこでCitson Gardenでは「最大15人宿泊」「ベッドルーム5部屋」「複数のキッチン、バスルーム、トイレ設置」など外国人観光客のニーズに合った設備を整えました。

◆「民泊×投資物件」という新しい提案

長引く新型コロナウイルスの影響により外国人観光客は激減し、北海道でも多数の民泊が廃業しました。そのような中でもエフエーは2020〜21年に4つの民泊施設を相次いでオープンしました。攻めの開業を続けられた背景は、民泊と投資物件との組み合わせです。

Citson Gardenシリーズは一棟の建物を新設し民泊施設と賃貸住宅を併設。民泊施設と賃貸住宅で入口を分けたりフロアごとに区切ったりすることで、安全性とプライバシー確保を徹底しています。

そのためコロナ禍で民泊の需要が少ない中でも賃貸収入で安定して施設を維持でき、コロナ後のインバウンド回復期に備えられています。

投資物件との組み合わせは季節やイベント、コロナなどの予想外の事態などによる観光客の変動にも耐えられる、新しい民泊のあり方として注目を集めています。

コロナ後の北海道への観光客の受け皿となり、観光産業の支えとなれるよう今後も施策を検討していきます。
エフエーの民泊運営についてはテレビや新聞でたびたび取り上げられています。
施設見学、取材はお気軽にお問い合わせください。
 

◆Citson Garden施設概要

「Citson Garden Elbivue」(2020年12月オープン)札幌市北区北36条西3丁目2− 1
「Citson Garden Dimaryp」(2021年5月オープン)札幌市豊平区豊平2条5丁目1−15
「Citson Garden Egnorts」(2021年5月オープン)札幌市豊平区豊平2条5丁目1−1 6
「Citson Garden Laventos」(2021年7月オープン)札幌市手稲区手稲本町1条1丁目3−41

【新サイトURL】https://citson-garden.com/


外国人向け民泊施設「Citson Garden」サイトリニューアル!「投資物件×民泊」という新たな提案、コロナ後のインバウンド需要にも対応 | 株式会社エフエー

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000080040.html

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