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遠州の魅力を伝えるキュレーションサイト「hamon」2022年3月18日にリリース。静岡県の遠州地方を産地とする調度品や名産品をサイト管理人が体験を交えて紹介し、関連商品の販売を行う。

エシカルな商品と体験コンテンツで「遠州をもっとたくさんの人へ」届けたい。


【日本の丁寧な仕事×遠州】
静岡県の遠州地方を産地とする調度品や名産品をサイト管理人が体験を交えて紹介。遠州キュレーションサイト「hamon」2022年3月18日オープン

ブランディングやコンサルティング業務を中心に活動するTumugu合同会社(本社:静岡県浜松市、代表:加藤 康之介)は、2022年3月18日(金)より、静岡県の遠州地方を産地とする加工食品や雑貨を紹介、販売するECサイト「hamon」( https://hamon-online.com/ )をオープン。第1段として、様々なシーンで楽しめる掛川の深蒸し茶2種×2タイプ(リーフ、ティーバッグ)と、遠州織物のアパレルメーカーHUISの商品を準備している。

  • 遠州に着目し、キュレーション立ち上げに至った背景

わたしの生まれた浜松市は、東京と大阪のほぼ中央に位置する遠州地方にあり、地理的条件と温暖な気候、豊富な水資源などに恵まれ、古くから「ものづくり」が盛んなまちとして成長してきました。

二輪・四輪自動車メーカーの「ホンダ」「スズキ」「ヤマハ」、楽器メーカーの「ヤマハ」「カワイ」「ローランド」。 これらの世界的メーカーは、いずれもこの遠州地方が生んだ工業メーカーであり、その発祥の地です。遠州という地域は、古くから高い技術を持つ職人が育つ土壌がありました。ただ、華々しいメーカーの影に埋もれている産業があるのも事実です。

遠州の日本三大砂丘”中田島砂丘”の夕焼け

「ものづくりのまち」としての、情報発信力、情報整理力、企画力 横展開の組織づくりが必要(=それを代行するソリューションが必要)であり、地方企業は強いものづくりはできるが、アイデアを作る人、伝え方を工夫できる人がいない現状を抱えています。Tumuguは、デザインとテクノロジーで世の中のニーズに応える合同会社として、メンバーのふるさとの産業を守り、発展させるために設立され、より多くの企業・生産者様のサポートができる道を模索しておりました。

時代が確実に変わり始めて、さまざまなことが急激に流れを変える昨今です。 「新たなことに挑戦しようにも明日はどうなるかわからないし、そもそもどうしたら良いかわからない」と、たくさんの遠州企業・生産者が、こんな心持ちなのかもしれない、それならば、なんとかしたい!と思い、プロジェクトを検討し始めたのがきっかけとなりました。

遠州の弁天島から望む夕焼け

  • このサイトが目指すもの

hamonでは、遠州を産地とする各地の良いモノ・ヒト・コトをご紹介しながら遠州に関する情報の発信と関連商品の販売を行っていきます。

遠州の魅力と一言で言っていますが、遠州地域は広大で土着の文化は多彩です。そのため、遠州で生活している方々の感じ方はさまざまです。不思議なのですが、その文化圏内にいるヒトには「そこにあるもの」として生活に根付いて、そこから少し外に行けば「知らないもの」だったり「非日常」に感じる方が多くいます。あるいは、hamonメンバーのように「名前は知っているけど、実際にはよく知らない」という認識を持つことが多いでしょうか。

高級生地である遠州織物をつくる古橋織布有限会社

車を運転する年齢になった頃には、その土地の良いモノを目当てに少し離れた場所にあってもその土地を訪れるようになりました。今でもそれは変わらず、お土産と写真と旅の話を持ち帰り、家族・友人・職場の仲間との交流が何よりの楽しみです。いつからか「魅力体験」は、いつしか「その土地の魅力を知る」だけだったことから、「知ることから始まり、誰かに伝えることで体を成すこと」に変わりました。年齢を重ねる毎に、享受したものを共有したいという気持ちも比例して大きくなるのでしょうか。(子孫繁栄を願うことに通ずる考えでもあるかもしれません)

現在の状況下となってから一層深刻に感じられるのは、事業継続が困難で土着産業が衰退していくことでした。今は、その様子をこれ以上看過できないと考えています。hamonサイトでは、もっとたくさんのヒトに遠州の魅力を発信し、今後遠州を訪れた方々の観光ガイドとして役立てられながら、遠州が活性化するサイトを目指していきたいと考えています。

遠州地域の「この魅力を拡めたい!」という方々のご賛同を心よりお待ちしております。

  • お茶の魅力を伝えたい。メンバーのふるさと掛川の深蒸し茶

浜松出身のわたしは、日常的に掛川のお茶を飲んでいたものの、お茶屋さんでお茶を飲む機会はほとんどありませんでした。そんなときに、メンバーのふるさとである掛川市でお茶屋さんが新しくお茶カフェをオープンしたことを知り、立ち寄って深蒸し茶を注文してみたところ、衝撃の濁り・深い緑・濃い香りが、カップに注がれていました。一口飲むと、深蒸し茶の香ばしい旨味、甘みが、喉と鼻を唸らせる体験をしました。わたしにとって、普段から家庭で飲んでいたお茶も掛川の煎茶や深蒸し茶だったはずが、このときに飲んだお茶が全く別のものに感じるほどの「魅力体験」を味わったのです。これを機に、お茶の魅力を深堀りしたいと強く感じ、「掛川のお茶って、すごい。」を目の当たりにしてきました。

毎日のお茶習慣で得られる健康効果 静岡県民は健康長寿全国トップクラス
お茶には、健康でいるために摂取すると良いとされる保健効果があります。そのどれも、病気を治す薬ではなく、保健機能食品(生体調節機能に優れた食品のこと)という分類に属していて、毎日の摂取で生体調節機能を得ることができる食品に分類されています。つまり、毎日飲み続けることが、病気を遠ざけ、 健康な状態でいられるということです。よく聞くカテキンは、抗酸化作用・高血圧防止・肥満防止・抗菌作用・殺菌作用・虫歯を防ぐ効果などを期待できるとされていて、テアニンはリラックス効果があるとされています。お茶処の静岡県民の健康寿命が全国トップクラスであることからも、少なからず、お茶が関係していることが考えられています。

新茶シーズンに手作業で行われる茶摘み

天然の健康成分 カテキン、カフェイン、テアニン、ビタミンE、ビタミンC、食物繊維、ミネラル
深蒸し茶は、名前の通り、普通煎茶よりも蒸し時間を2倍から3倍長くしています。陽射しをたっぷりと浴びた茶葉は、肉厚で豊富にカテキンを含んでいて、深く丁寧に蒸すことで、お茶本来の香りを生かしたままに、深い緑色と強い香りに加えて、濃厚な旨味と甘さが特徴です。深く蒸された茶葉は柔らかく、細かく、粉の多いお茶に仕上がるため、急須で淹れてお茶を飲む場合、お湯や水に溶けにくい茶の成分を多く含んだ粉が湯呑に注がれます。カテキン・テアニン・ビタミンE・ビタミンCはもちろん、食物繊維やミネラルなどの成分も多く飲むことができます。hamonのオリジナルシリーズ”CHA”の深蒸し茶は、色が濃く、細かい浮遊物がたくさん含まれているのが特徴で、この浮遊物には、普通のお茶にはほとんど含まれない成分が多く含まれています。

  1. B カロテン 抗酸化作用
  2. ビタミンE 血行促進作用、免疫昨日改善効果
  3. クロロフィル 腸内環境を整える働きがある

深蒸し茶に含まれる成分は、継続的に摂取することで免疫力を高める効果を期待できます

お茶はワークコンディショニング飲料
日本茶(japanese green tea)は、名前に国名が入っているほどに私達の生活に根ざした飲み物だと思います。その中でも緑茶は、カテキンやテアニンなどの成分以外にも、味が良く、カフェインが摂取できるため飲むとスッキリするという理由で海外(特に米国)において支持されています。カロリーは、ほぼゼロで健康効果が認められている緑茶。遠く離れた地でその土地の生活に馴染んでいく理由から、お茶の別の姿が垣間見えたような気がしました。仕事中にデスクで一息つくときや、打ち合わせ中にお茶があると、テアニンのリラックス効果でホッと落ち着き、カフェインを摂取したことで頭が冴え渡り、その後の業務が捗りそうですね。お茶を飲むことで、体内の調子も上向きになりそうなので、一石二鳥のワークコンディショニング飲料としてさまざまな方々に習慣化していただきたいと考えます。

お茶は仕事中や休憩のベストドリンク

  •   hamonオリジナル商品 CHAシリーズは2種類×2パターンを準備中 

CHAシリーズの深蒸し茶は、掛川の本当に美味しいお茶に出会うきっかけとなったお茶カフェの生みの親である佐々木製茶株式会社ご協力のもと、日の目を見ることができました。携わっていただいたお茶農家さんをはじめ、たくさんの方々のお力添をいただき、CHAシリーズを始めることができました。

CHA掛川深蒸し茶 リーフ(100g)/1,540円、ティーバッグ(3gr×20個)/1,430円 (価格はすべて税込)
日光を遮って育てた甘みの強いかぶせ茶をブレンドしているため、甘みがあり、色が濃く、味も濃く、絶妙な旨みを感じるお茶です。湯温の高低にかかわらず、茶葉の仕上げ温度やブレンドの配合に工夫しているので、どなたでも簡単に美味しいお茶を淹れることができます。

CHA掛川極深蒸し茶 リーフ(80g)/1,650円、ティーバッグ(3gr×16個)/1,430円 (価格はすべて税込)
4月~5月に採れた一番茶(新茶時期)の生葉から質の良い葉のみを選別した養分たっぷりの高品質茶葉を使用して作られています。甘み・旨味が強く、味が濃いめでありながら、後味がさっぱりしているのが特徴です。爽やかなお茶の香りもお楽しみいただけます。日常のお食事やひと時の休憩のお供に、接待などおもてなしのシーンで出して頂いても喜ばれるお茶です。

佐々木製茶株式会社
農林水産大臣賞受賞通算34回をはじめ、ヨーロッパの一流シェフやソムリエたちによる厳しい審査、iTi(国際味覚品審査機構)において日本茶初の三ツ星を受賞。7年連続8回目の受賞で、日本茶のリーフ(葉)では唯一。また、10年で7回受賞した製品に贈られる、大変名誉である、最高位の「ダイヤモンド賞」を獲得。令和2年度には、農林水産祭にて天皇杯を受賞。国内はもちろん、海外でも認められた美味しさのお茶。その理由は、150人のお茶生産農家と共に一貫生産を行い、茶園と共に歩んだ90年の歴史にあります。魚粕、なたね粕、敷草などの有機質肥料たっぷりの茶園づくりをはじめ、お茶摘みから商品の袋詰めまで丁寧で責任ある一貫生産が美味しいお茶づくりの原点。茶もみ工場で製造された揉みたてのお茶は、酸化しないよう24時間以内に窒素充填。そしてマイナス25℃という低温冷凍での保管によりいつも新鮮なお茶をお届けできる体制を整えています。このように茶園からの一貫生産により余分な流通経費がない分、新鮮で美味しいお茶をつくり続けています。

  • 【遠州織物】日々の暮らしの中に馴染む上質な日常着「HUIS」

かつて自分自身がそうであったように、遠州織物を知らない遠州にお住まいの方が多いため、実際に遠州織物がどういう生地なのかを紐解いていく中で最初に出会ったのがHUISでした。遠州織物の魅力に惚れ、その魅力を最大限に引き出すHUISの洋服は、他の生地にはないなめらかな触り心地と、至福の着心地で、ついつい「今日もHUISのシャツ着よう」と、自分自身が求める服です。高級で繊細な生地であるにも関わらず、丈夫で、軽く、着るほどに馴染む”育つ生地”は、長く愛着を持って着ることができます。もっと多くの人に実際の着心地を知ってもらい「魅力体験」していただきたいと考えています。

ふくふくとした風合いと、しなやかな着心地の良さが特徴

日々の暮らしの中に馴染む上質な日常着「HUIS」
生活を取り巻く空間に自然に溶け込み、違和感がなく、かつ存在感を感じられるもの。
身に着ける人にとって、決して背伸びすることなく、心から満足感を得られるもの。

素材への徹底したこだわり
伝統ある遠州地方で生産される高品質な生地から、すべての商品を製作しています。世界でも最高峰の技術を有する織布工場において、昔ながらの“シャトル織機”により時間を掛けて丁寧に織られる生地は、高い耐久性と豊かな風合いをもつ特別な生地です。

ディティールを意識したベーシックなものづくり
素材感や縫製・ボタンなど細かなデザインに拘りつつ、どなたにも馴染むベーシックな服作りをコンセプトとしています。定番のアイテムを基軸とし、いつでも・いつまでも愛用していただける一着を形にします。

なめらかな肌触りとは裏腹に軽くて丈夫なバフクロスのトートバッグ

遠州織物の歴史 繊維業の一大産地・遠州
静岡県西部に位置する“遠州”地方。泉州(大阪)、三河(愛知)と並ぶ日本三大綿織物産地の一つとして知られており、その歴史は江戸時代までさかのぼります。遠州地方は、天竜川の豊かな水と温暖な気候によって、古くから綿花の産地として栄えてきました。江戸時代に入ると、綿花を栽培する農家が自給自足で始めた手機による綿織物が市場に出回るようになり、これが「遠州木綿」として高い評価を得ていきます。その後、明治19年にはこの地に洋式紡績工場が設立され、明治29年に遠州の豊田佐吉氏(トヨタグループ創業者)によって小幅力織機が発明されたことで、綿織物の生産量は飛躍的に増加しました。こうして、遠州が全国有数の繊維業産地となりました。

古橋織布有限会社の現役で活躍する旧シャトル機

高品質化を歩んだ遠州織物・遠州綿
近年の繊維業をとりまく環境として、アジアを中心とする安価な海外製品の輸入が急激に増えたことは多くの方が実感されていることだと思います。消費者にとって低価格の衣料製品が手に入りやすくなった一方で、国内の繊維業産地はいずれも大きな打撃を受けました。そんな中、元々高品質な綿素材作りが根付いていたこの地域では、大量生産で海外製品に対抗する道を選ばず、いっそう付加価値の高い素材の開発を目指しました。目指すべきは価格競争の中の勝利ではない。価格競争に巻き込まれることのない、一層価値のある生地を…。これは昔ながらの織機と、それを操る職人たちの高い技術・信念によって切り開かれていった道です。こうした結果、素材一つ一つの風合いや完成度はより洗練され、繊維業界における高品質な織物産地としての認知度は一層高まりました。現在では国内のみならず海外でも高い評価を得る「遠州織物」として、その地位を確立したのです。

高級生地である遠州織物をつくる古橋織布有限会社

  • 【遠州織物】×hamonオリジナルトートバッグを製作中 エシカルを考える

遠州織物は歴史があり、高級生地としての地位を確立したはずが、遠州内での認知が浅く感じたため、古橋織布有限会社の門を叩きました。そこで抱える生産者の悩みは、旧織機でつくる生地とは違う量産品との天秤にかけられていることがひとつの要因でした。旧織機で作るが故に職人の技が必要なため、製作コストがかかることや製作納期も量産品と比較にならないのです。そもそも職人が足りていないという事業継続を見据えた課題もありました。同時に、遠州織物が更に知名度を持つことで、状況が変えられるという兆しが見えた瞬間でもありました。現在は、高級品としてなかなか手の届かない遠州織物を、気軽に日常使いしてもらえるようなシンプルなトートバッグを製作中です。より簡単・身近に、遠州織物を知ってもらえるように、遠州織物を織る過程やトートバッグを縫製中にできる端切れの生地を、ワークショップで活用するイベントも準備中です。

ロゴはhamonのテーマでもある「波打つ紋様」を連想させるイメージ

hamonにとって大切にしたいことは、「安くて良いモノ」や「自分にとってどれくらい得か」といった基準で選ぶことではなく、より広い視野で、「人や社会、地域、環境などに優しいモノ」を購入する消費行動やライフスタイルです。「何を買うか・買わないか」という日々の選択が、いかに様々な社会的課題と密接につながっているのかを考えるきっかけになるようなサイトになることが目標です。
 

  • hamon公式オンラインサイト売上の10%をウクライナ人道支援団体へ寄付

わたしたちは、平和が幸せな世界であることをこれ以上に考えたことはありません。災害ではなく人災で侵される地球規模の問題に対して、多くの人同様に、心を痛めています。hamonを始めるタイミングでこのような機会が与えられ、微力ではありますが期間中(2022年3月18日〜4月30日)売上の一部をウクライナ人道支援団体へ寄付することを決めました。

寄付先は、ウクライナ政府(大使館)、(公財)日本ユニセフ協会、国連UNHCR協会をはじめ、人道支援を目的とし活動中の団体を予定しています。
※今後の状況により、寄付先の追加および受付期間延長の可能性があります。

  • CHAシリーズ 初回購入時の10%OFFクーポン

サイトオープンに伴い、CHAシリーズの10%OFFクーポンを発行しております。hamon公式オンラインサイトにて商品選択後、レジにてクーポンコードをご利用ください。
クーポンコード:R6210J8MGWHM
対象:すべてのお客様。
条件:一人につき1回の使用。

<hamon>

公式HP:https://hamon-online.com/
公式SNS:https://www.instagram.com/hamon_online/

<Tumugu合同会社 会社概要>
“共感をイノベーションの原動力に”
強い商品、ユニークなアイディア、確かな技術・品質、それぞれの強みを紡いで、今までにない共感をつくる。それがTUMUGUが考えた「らしさ」をつくるコンセプトです。つながってない概念を紡いで、しなやかに共感をつくることで、今までにない、一貫性のある価値をデザインし社会に届けることを目標に活動しています。
https://tumugu-design.com/
会社名:Tumugu合同会社
設立:2020年2月
代表者:代表取締役CEO 加藤 康之介
事業内容:TUMUGUではデザインマネジメントとしてブランディングから広報戦略までを一貫して行い、体験価値の創造をご提案しています。またM&A・ファイナンシャルアドバイザリーにより、企業の抱える事業課題に対して、経営視点の的確な解決をご提案しています。

<ご協力企業・団体様>
佐々木製茶株式会社HP:https://sasaki-seicha.net/
掛川お茶振興協会HP:https://www.kakegawa-greentea.jp/
HUIS株式会社HP:https://1-huis.com/
古橋織布有限会社HP:https://www.furuhashi-weaving.jp/
荒沢株式会社HP:http://www.arasawa.co.jp/
浜松ものづくり企業ナビHP:https://www.hamamatsu-mononavi.jp/
「遠州をもっと広めたい」という気持ちを一方的にお話して、ご賛同・協力いただいている皆様へ感謝と御礼申し上げます。


遠州の魅力を伝えるキュレーションサイト「hamon」2022年3月18日にリリース。静岡県の遠州地方を産地とする調度品や名産品をサイト管理人が体験を交えて紹介します。|Tumugu合同会社

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000095762.html

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