『~管理会社は何をする!?~インボイス対応ナビブック』をリリース #賃貸管理 #インボイス制度 #マニュアルリリース

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賃貸オーナー・管理会社・サブリース会社がすべき対応策を網羅

公益財団法人日本賃貸住宅管理協会(本部:東京都千代田区、会長:塩見紀昭、以下:日管協)は、『管理会社は何をする!?インボイス対応ナビブック』のリリース(日管協会員限定)した。本書では、インボイス制度の概要だけでなく、賃貸オーナー、管理会社、サブリース会社にとってどのような影響があるのか等、実務者の皆様が理解すべき視点で多岐に渡る情報を整理。また、想定される相談事例等もQ&A方式で紹介している。

賃貸オーナーの中には、駐車場やテナント等の事業用不動産を所有する者も多く、1年後に迫ったインボイス制度の開始に向けて、本格的な対策が求められます。当然、管理会社には賃貸オーナーに対して適切なアドバイスが求められ、アドバイスの内容によっては、賃貸経営に大きな影響を及ぼしかねません。そうした中、当協会は、賃貸オーナー、管理会社に特化した業界唯一の対策マニュアルを作成しました。本書は、税理士の監修のもと、賃貸管理の専門家や実務者が、約半年間かけて研究した結果をまとめたもので、オーナー対応で必要不可欠な知識や考え方等を網羅しています。また、本書は、会員サイトにてデータ版でも公開しています。

【日管協会長 塩見紀昭のコメント】
本書は、インボイス制度の概要だけでなく、賃貸オーナーへどのような影響があるのか、管理会社やサブリース会社にとってどのような影響があるのか、管理会社やサブリース会社として何をすべきか等、実務者の皆様が理解すべき視点で多岐に渡る情報を整理しています。本書を活用して、インボイス制度への対応方針等事前準備や実務に携わる皆様の業務の一助となれば幸いです。

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