【本格的な寒さ到来の前に】 お墓選びに「じっくり現地見学」のススメ #墓選び #合同見学会 #京都 #終活

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京都2庭苑で合同見学会開催中

株式会社アンカレッジ(本社:東京都港区、代表:柏 昌宏、矢島 靖擴、以下、「アンカレッジ」)は、1年を通して常に花が咲き、明るく四季の移ろいを感じられる庭苑であることが好評の 「アンカレッジの樹木葬」 を全国で展開し、現在約20か寺で見学を受付中です。中でも、京都市内の「西陣庭苑」「上京庭苑みのり」の2庭苑では、合同見学会を定期開催しており、お墓探しを始める方の第1歩を応援しています。
お墓探しには実際に現地を見てみることが肝心。ゆっくり現地をご覧になる為にも、本格的な冬の寒さを迎える前の見学をおすすめしています。

西陣庭苑(左)と上京庭苑みのり(右)

お墓探しは現地に行ってみることが大事

お墓はいわば 「亡くなった後の住処」 。何らかの事情が発生しないかぎり、永遠にそこに居続けることになります。
Webやパンフレットの情報だけで決めてしまわず、現地に行かないと分からない部分も確認してからのご契約が安心です。お墓探しでは、以下のようなポイントに注目して現地をご覧いただきたいと思います。

◎お墓の景観、周辺の雰囲気
実際にそこに入りたいと思えるお墓か?
お参りに来た人が気持ちよく過ごせるお墓か?
墓域だけでなく、周辺地域の雰囲気も含めてご確認ください。

◎自分や、自分にとって大事な人の遺骨を預けても大丈夫なお墓か
ご遺骨が粗末に扱われることがあったら、ご遺族にとっては辛いこと。信頼できる運営組織かや、管理者の人柄なども要チェックです。

◎アクセス
駅やバス停から近くても、実は急勾配の坂が続いている…ということも。ご高齢の方やお子様がお参りに来る方は特に注意が必要です。

◎価格
パンフレットやWebサイトには書いていない費用が追加で必要になることもあります。現地でしっかり確認しましょう。

◎自分たちの事情に合ったお墓か
最近はお墓を継ぐ人がおらず、墓じまいせざるを得ない人もいます。「一般墓」「納骨堂」「樹木葬」とお墓の種類が増えるなかで、管理のシステムも多様になってきています。自分たちの事情に合ったお墓を見つけてください。

アンカレッジの樹木葬 庭苑シリーズ

寺院が経営する墓地の一画に庭園型の樹木葬を作り、宗旨宗派不問でどなたでも受け入れます。一定の個別埋葬期間経過後は、お寺が永代にわたり供養・管理を行う、お墓の承継者が不要な永代供養墓です。由緒あるお寺の中で、四季折々の多様な花と緑に囲まれて眠る当社樹木葬は、現代のお墓のニーズに即した、ご親族への負担の少ないお墓として、多くのお客様に喜ばれております。

【アンカレッジの樹木葬の特徴】
▪石原和幸デザイン研究所監修
アンカレッジの樹木葬は、世界的庭苑デザイナー石原和幸氏が専属監修。1年を通して常に花が咲き、明るく四季の移ろいを感じられる庭苑型樹木葬です。

▪承継者不要、入壇義務なし
 お墓を継ぐ必要がなく、ご遺族への費用負担も最小限に抑えられます。

▪ゆとりのある墓地区画設計
個別で埋葬するタイプの樹木葬です。想いを手向けるゆとりのある墓石と墓域。お墓参りしたくなる場所作りを目指しています。

▪寺院経営墓地
お寺が運営しているので安心してお任せいただけます。信頼できるお寺・法要で故人を悼む場を提供します。

▪ペットも家族の一員として供養
コロナ禍でより家族の一員としての注目が高まったペットも、同じ境内に納骨できます。

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