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“住む場所(住居)”と”泊まる場所(ホテル)”の垣根を超えた新しい不動産投資のカタチ、リゾート別荘型シェアリングエコノミー「シェアリングVILLA」年収1,000万円からリゾートホテルオーナーへ。

年収1,000万円からリゾートホテルオーナーへ。“住む場所(住居)”と”泊まる場所(ホテル)”の垣根を超えた新しい不動産投資のカタチ、リゾート別荘型シェアリングエコノミー「シェアリングVILLA」|Nowhere Group株式会社のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000057448.html

宿泊施設運用における企画・設計・デザイン・旅館業申請・運営・管理をワンストップ対応

宿泊施設の企画・設計・デザイン・申請・運営・管理をワンストップで提供するNowhere Group株式会社は、個人投資家や企業法人を対象としたリゾート別荘地特化の無人型一棟貸切リゾートホテル経営「シェアリング VILLA」のサービス提供を開始した。

【こんな方におすすめ】
-新しい不動産投資商品をお探しの投資家様

-リゾートエリアでの別荘購入を検討している方

-地方と都心の二拠点生活を検討している方

-新たな事業の柱を探している企業法人様

-社員向け新規福利厚生導入を検討中の企業法人様

-地域活性化の取り組みとして別荘活用や観光客誘致をしたい地方自治体様

【シェアリングVILLA概要】
“ホテル”と”住まい”が一緒になっているシェアリングVILLAは、オーナー様が好きなタイミングで使うことができ、使わない間はプロの運営会社(Nowhere)が一棟貸切型リゾートホテルとして運営、収益化を図ります。

シェアリングVILLAは、投資用物件でありながら別荘としても自由に利用することができ、不動産投資・事業投資・別荘保有それぞれのメリットを最大限に享受できる、新しい投資のカタチです。

【サービスの特徴】
①高い収益性
コロナ禍において感染予防性が高く、安心して旅行ができるという点で、無人型一棟貸切ホテルの需要が高まってきている背景から、シェアリングVILLAは営業利益率約30%、予定利回り8〜12%と、マンション投資(都内平均利回り約4%)に比べて約2〜3倍の高い収益性を誇ります。

②無人型&固定費がほぼかからない

少子高齢化による人材不足が深刻化する昨今、無人型運用を導入することで固定スタッフ配置無しでの宿泊施設運営が可能となり、かつ非対面チェックインによる感染症対策も同時に実現します。事業(ビジネス)をする上で、固定費(人件費)がほぼかからないという点が一棟貸切型リゾートホテルの最大のメリットとなっています。

③ホテルライク
施設内清掃や庭のお手入れなど、建物メンテナンスもNowhereが一括管理するため、オーナー様がホテルに到着した時点で、タオルや歯ブラシ、リネンなどのアメニティーがすべて清潔にセッティングされており、いつでもホテルライクに利用することができます。

④自由にデザイン可能&めんどうな手間不要

一般的な区分マンション投資と違い、オーナー様のご希望に併せて設計・リフォームするため、『世界に一つだけのホテル』をデザインすることが可能です。物件開発から運営管理までNowhereが一気通貫でサポートするため、建築・ホテル運営の専門知識や手間は必要ありません。

▲お部屋のコンセプトからこだわりの家具選定まで、思いのままにデザインが可能

⑤オーナー利用の制約無し
一般的な会員制リゾートホテルでは「宿泊に費用がかかる」「自分の荷物を置いておけない」などの制限が発生しますが、シェアリングVILLAではそういったこともありません。カレンダーを開き、空室日を確認するだけで、すぐにお部屋を利用できます。また、ホテル内の一部をオーナー様専用に区切ることでお荷物を保管することもできるので、余計な荷物を持っていく必要もありません。

【シェアリング VILLAの目的】
人口減少・少子高齢化・過疎化など、現在の日本、特に地方が抱える課題を解決するために、利用していない空き家・空き別荘(遊休不動産)、利用していない期間(遊休時間)を国内外の方に宿泊施設として貸し出すことにより、観光客誘致へと繋がり、地域の魅力の発信と、地域活性化の一つになることを主たる目的としております。

2020年コロナウイルス感染拡大の影響を受け、新しい生活、働き方を促進するテレワークやワーケーション、地方移住が注目を集める中、宿泊施設としての利用(1-2泊)を地域の魅力発信の入り口として、テレワークやワーケーションによる中長期的な利用による地域住民・地域店舗の方との触れ合い、最終的にはその地域への地方移住を促し、3年、5年、10年とサスティナブルな地域(まち)づくりをすることで、循環型経済(サーキュラーエコノミー)を創造することを最終的な目標としております。

またNowhereのリゾートホテル運用では、施設のアメニティ・消耗品の削減、環境に配慮したエコ商品(環境への配慮)、ルームキーピング・地域観光ガイド者の現地スタッフ雇用(雇用促進)、更に利益の1%を各地域に還元する取り組みを行う予定です。

【Nowhere Group株式会社について】


我々は、ホテル・旅行・観光業界の総合的なプロデュースを行なっており、「ホテルを中心としたサスティナブルまちづくり」をビジョンに、様々な事業を展開しております。

建築リフォームを担当する”一級建築士”、空間デザインを担当する”インテリアデザイナー”、PL/BSなど資金調整調達を担当する”キャピタルデザイナー”、申請関係を担当する”申請アドバイザー(行政書士)”、宿泊運営を担当する”ホテルマン”や”レベニューマネージャー”、建物管理を行う”ファシリティーデザイナー”など多種多様な専門集団が集結し、地方(リゾート地)の貸し別荘や空き家などの遊休不動産の活用に関わる、企画・設計・デザイン・運営・管理の各事業領域を横断したトータル的なサービスをワンストップで提供いたします。

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<個人投資家様向け>
https://www.sharing-villa.com/

<法人様向け>
https://www.sharing-villa.com/corporation


[お問い合わせ先]
シェアリング VILLA事業部

<メール>
real_estate@nowhere.group

[会社概要]
会社名:Nowhere Group株式会社
代表者:代表取締役 竹内 剛
設立:2019年6月
所在地:東京都新宿区百人町2-9-6 竹内ビル1階B号

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